会場の荒神谷遺跡博物館は満席となり出雲の薬草について熱気が溢れていました。
来場者はおよそ120人、皆さんの次のような感想がありました。
•出雲地方の自生薬草・生薬を教えて欲しい。地質との関係を調べたい。 •両先生のお話に興味深く拝聴できました。またこんな機会があることを希望します。 •関先生の文献を当たりながら事実に迫って行くお話にワクワクしました。
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